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「夏の騎士」
2019年9月30日

百田尚樹さん「夏の騎士」は、
共感できるエピソードもいっぱいの
ノスタルジー小説でした。



昭和時代の六年生のひと夏の冒険&
成長が描かれています。
小学生の男の子ってみんな
秘密基地を作りたがるのかな。
我が家の坊主も仲良し三人組で
基地づくりしてましたっけ。

 

友情と恋心のチカラは偉大で
力を合わせて困難を乗り越えていく
姿は清々しいことでした。
気付きで人は成長する
自己啓発本のように心にとめておきたい
言葉がいくつもありました。

 

夏の名残りのよな暑い日に読めて良かった。
セミの啼き声でなく鈴虫の音の
季節ではありましたが。
読後感は爽やかさ残る瑞々しい青春物語でした。

 

子供だけに見えた世界あったんだろうな。
いいお友達に出会えて良かったね。

2019年9月30日 カテゴリー: 気まま図書館 | コメントはまだありません »

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薫りかぐわしい結婚式
2019年9月29日

金木犀の香り馨しい季節ですね。
窓を開けていると虫の声と金木犀の
甘~い香りに幸せな気持ちになれます。
今日は、祝言の中で「香り」の演出が
印象的な四組の新郎新婦様をご紹介します。

 

十月亭さんにて健二くん&友美ちゃん



ほのかなアロマの香りでお客様をお迎えされました。

 

蓄音器館にて暖さん&小百合ちゃん



芳ばしい加賀棒茶の香りにつつまれて人前式が始まりました。

 

宇多須神社婚の朋之さん&福ちゃん



お客様のお見送りでお二人手作りの香袋を
みなさんに贈られました。

 

婚礼衣装柄を描いた金澤祝言こぼしを手に
寛世さん&麻希ちゃん



お客様をお迎えする通路に茶香炉を並べて
香りのみちをつくりました。

 

ふくよかな香りでおもてなしの結婚式のご紹介でした。
金澤syugenにはパッケージの結婚式はなく
すべてがオーダーメイドです。
ポイントサポートもいたしますのでご相談くださいませ。

2019年9月29日 カテゴリー: 創作祝言 | コメントはまだありません »

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自由な雰囲気の結婚式
2019年9月28日

ただ今、発売中のclubism10月号に
大輔さん&利恵ちゃんがご登場です。



白山比咩神社さんでご友人のみなさんと記念撮影です。
お二人のお人柄でしょうね、とってもなごやかでした。

 

大輔さんのメッセージです。

ふたりらしさと言いますか、自由な雰囲気で
出来たことは淳子さんのお陰です!m(__)m

 

こちらは、利恵ちゃん

ほんとに自由な雰囲気や
秋田のお酒も皆さんにお注ぎできたのも
淳子さんがいろいろして下さったお陰です٩(ˊᗜˋ*)

 

各テーブルでお酌のシーンをご紹介しますね。



秋田の銘酒を手に皆様方のお席へいらっしゃいます。

 

お友達も可愛いお茶目さんが多くて華やぎました。



利恵姫のキラキラ笑顔が最高です。
この日までかなり忙しくされていたはずなのに
お肌もツルツル♫•*¨*•.¸¸♪✧
透明感ある美人さんです。

 



普段着のおしゃべりを楽しむお二人。
甥っこくん、蝶ネクタイも決まっているね。

 



のびのびのびのび
のびのびのびのびっと、
どこまでも自然体のお二人です。

 



大輔さんのヘン顔もあわせてお楽しみください!

 



お客様もいわゆる一般のかたがたなのですが
楽々と愉快なポーズをきめてくださいます。
で、やっぱり甥っこくん可愛いぞ!

 

お二人の日常に美味しいお料理とお酒を
添えて最高の一日になったという感じです。
clubismはコンビニ、本屋さんで買えますヽ( ´ー`)ノ

2019年9月28日 カテゴリー: お知らせしたいこと | コメントはまだありません »

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「虹にすわる」
2019年9月27日

瀧羽麻子さんの「虹にすわる」は
夕飯後に読み始めスラスラっと一気に読みました。



慎重すぎる真面目な主人公と
感性というかノリで生きている後輩
二人のコンビネーションがつくりだす
日々は、ほほえましくもありました。

 

物づくりが好きな二人が
「座る人にぴったりの椅子」を
作りあげてゆく様子が金澤syugenが
ウェディングを創作する姿勢と
似ているとこがあると感じました。

 

モノづくりをする人のお話しが好きです。
心地いいオーダーメイドの椅子を
作り続けたという二人の夢が叶いますように☆”

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加賀藩校の煉瓦の風格
2019年9月26日

昨日に引き続き、着物で金沢の街散策です。



市民ギャラリーの新しい壁画です。

 



きつねですかね(;^_^A ?

 



猫ちゃん(たぶん)もいます(^O^☆♪ナデナデ
21世紀美術館はいつ行っても新鮮で癒される場所ですね。

 

広坂通りを香林坊にむかって歩いて
石川四高記念文化交流館です。



その昔の、加賀藩校には煉瓦の風格があります。

 



友は孔雀緑色の小紋です。
赤煉瓦に映える♫•*¨*•.¸¸♪✧

 



背伸びなお店もランチだとカジュアル価格です。
金茶寮さんで御膳をいただきました。

 

涼しくなってきました。
お着物で街歩きされませんか
新しい発見もあります、きっと楽しいですよ。

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形がカッコいい都道府県
2019年9月25日

秋のとある日、友とおでかけしました。



ヤン・ファーブル「雲を測る男」と
パトリック・ブラン「緑の橋」です。
この日の雲は、測りにくそうな雲です。

 



タレルの部屋からみた雲です。

 



無花果をテーマにした作品は幻想的でした。

 



フロリアン・クラール「アリーナのための
クランクフェルト・ナンバー3」ピッカピカでした。

 



この作品は、各県のシルエットで日本地図なのです。

 



左から四番目が石川です。
右から二番目が「形がカッコいい
都道府県」ランキング2位の新潟です。
石川はこのランキングで6位だそうです。
私は、茨城県のカタチが好きです。
耳をパンと立てた日本犬っぽいのです。

 

町散策、明日に続きます。

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「空から森が降ってくる」
2019年9月23日

森の中の家で創作を続けている
小手鞠るいさんの「空から森が降ってくる」は
時々おとぎ話のような愛らしさを感じられるエッセイでした。



 

森にはなんと多くの物語が秘められているのだろう。

花が咲く感動
野生の生き物の愛らしさ
深い樹木の香り
さまざまな雪の色
季節を迎える感動と草花や動物との再会の喜び
停電や豪雪、猛暑、容赦ない動物の命の連鎖。
自然の非常や過酷さを受け入れて
逞しくもしなやかに暮らす日々が綴られています。

 

庭に植えた薔薇や睡蓮を鹿に食べられて
悔しがるのだけど野生の鹿が庭に
来てくれることを喜んでいたり
家のそばの池に来る熊の成長を
見守っていたりするのです。
小熊を連れて来たり恋人同士でじゃれあう様子が
熊もユーモラスで可愛い仲間のようです。
時々、ウルウルっとくるページもあって
あ、愛猫の思い出話はボロ泣きです。

 

「生き物の死体を見つけたら葉っぱで
包んで森まで運ぶ」そうです。
森で生まれ育った魂は
「森に還ってこそ成仏できる」というのです。
自然の優しさや懐の深さを感じ
心あらわれるエッセイでした。

 

追記

オレンジのかぼちゃはpumpkin
で、深緑のかぼちゃはkabochaなのだそう!
日本語が英単語になっていてびっくり☆”

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魂のレンコンと魂の浪曲
2019年9月22日

2014年組さんの哲章さん&由佳ちゃんから楽しいお知らせが届きました。



「お寺DE浪曲」とれんこん!
イケメン浪曲師さんの東家孝太郎さんは、
哲章さんの兄上様でいらっしゃいます。

 

お二人からのメッセージです。

今年からは、これまで浪曲を聞いたことがない方にも
日本の文化の一つとして触れていただきたく、
お寺さんで、しかも1日は子連れママさんでも
気軽に参加できるようなイベント化としてみました〜( ´ ▽ ` )
そこでは私たち岡山農園も賛同して、
魂のレンコンと魂の浪曲のコラボです( ^ω^ )
出来立ての香りと味わいでお腹を満たし、
昔を知る人には懐かしの演目と三味の音色に
心引き寄せられていくことでしょう!

初めての人には声だけで語る世界に
ドキドキワクワク、想像力をかきたてられることでしょう!

そして神業のような声色が響き渡ると時代を
タイムトリップしたかのような雰囲気になること間違いなしです(o^^o)///


会場は宝町の宝円寺さんと野々市の
常讃寺さん(2016年組さんの剛さん&
有希さんの仏前結婚式のお寺さんです^^)です。

 

農業を通して出逢い恋が芽生えた
哲章さん&由佳ちゃんは
蓮根を愛情いっぱい育てていらっしゃる
とっても陽気で楽しいご夫妻なのです。
お気軽にお問い合わせくださいます様に。
岡山農園のれんこんは、うんまいですよ♫•*¨*•.¸¸♪✧

 

お二人の白山比咩神社さん&和田屋さん
「真珠星祝言」Happy Reportです。

http://www.kanazawa-syugen.jp/happy/index.php?id=254&cat=cat2

2019年9月22日 カテゴリー: 和ごころ文化 | コメントはまだありません »

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セルフプロデュースをサポート
2019年9月21日

金澤syugenのホムペのコンセプトに
「セルフプロデュースサポート」を紹介しました。

https://www.kanazawa-syugen.jp/concept/index2.html#self

二組の新郎新婦様にお写真でご登場いただきました。

 

鼓門にてエイジさん&サトコさん



仏前結婚式&蟹のお店でお食事会をされました。

 

21世紀美術館にて健司さん&道子ちゃん



金沢には洋装が似合う魅力的なロケーションが数多くあります。

 

セルフプロデュースでウェディングを
つくりあげたいお二人の不安なところの
ポイントサポートもたまわります。

 

気品ある花嫁衣装コーディネート、
美しいロケーションでフォトプロデュース、
挙式、生家出立、新郎家への仏壇参り、
婚礼のしきたりごと、家婚式などのサポートや
美容師・カメラマン・会場の紹介など
金澤syugenは自由にカスタマイズできる
ウェディングのセレクトショップです。

2019年9月21日 カテゴリー: お知らせしたいこと | コメントはまだありません »

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お彼岸におはぎさん♫•*¨*•.¸¸♪✧
2019年9月20日

お彼岸なので戸室屋さんでおはぎを買ってきました。



小豆の赤い色には魔除けの意味があるそうです。

 



寺町の古い和菓子屋さんです。

 



お店の奥には、その昔
祝い事があると玄関に積み上げられた蒸籠があります。

 

こちらは、泉野の図書館の朝顔のカーテンです。



今年も鮮やかなグリーンが癒してくれました。
お役目お疲れ様でした。

 

暑さ寒さも彼岸まで
今宵は涼しくて秋の虫の音が響いています。
邪気を払うおはぎを、無事に夏がこせたことを
感謝しながらいただきます。
栗ようかんも秋ならではの楽しみです。

2019年9月20日 カテゴリー: 加賀百万石の習わし | コメントはまだありません »

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金澤神社御山まつり 
2019年9月19日

夜の金澤神社さんに参拝しました。
スマホ写真でご紹介します。



街なかにある神社さんですが静かなのです。

 



今週末、22日の金澤神社御山まつりの前夜には
金澤神社さんから小立野一帯の
氏神様に御分霊をお神興にお移しする
「御霊移しの儀」が行われるそうです。

 

22日の「神興渡御」は、石を運んだ当時を
再現する「石引き行列」などが行われるそうです。
425年前、働く車のまだない時代に
お城をつくるために戸室山からの
長い道のりを石を運んだ先人達の
ご苦労をしのび石引通りを歩くのも
趣あることかと思われます。

 





屋根には鳳凰です。

 

兼六園の中にある金澤神社さんは
素敵なお写真が撮れることでも人気があります。

 





清らかな湧水の音も聴こえます。
「金澤」の地名発祥の金城霊沢も境内にあります。

 

金澤syugenでは挙式サポートや
花嫁衣装コーディネートなどの
ポイントサポートもいたしております。
お気軽にお問い合わせくださいます様に。

2019年9月19日 カテゴリー: 和ごころ文化 | コメントはまだありません »

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「ムスメからおとうさんへ。」
2019年9月17日

なかがわみどりさんとムラマツエリコさんの
「ムスメからおとうさんへ。」はイラストも
ほっこり愛らしいことです。



第一章では顔が水浸しになりました。
読みながら、思いだしたのは幼い頃、
夜中に熱を出した私を抱いて
小児科へと父と母が走っている光景です。
朦朧とした意識の中だったろうけど
鮮明に覚えています。

 

友達が家に来て父に会うと
「お父さんかっこいい」「お父さんきれいな顔してる」
って言われたこと、鼻高々だったなぁ♪
(私は、残念なことにちっとも父に似てやしない)
思春期は反抗しっぱなしでごめんなさい。

 

今、金澤syugenの新郎新婦様達と
お話ししていて素敵だなぁと感じるのは
親御様に感謝の思いをしっかり持っていて
素直に表現されているということです。
それぞれにカタチは違うのだけど
新郎新婦様達の思いをうかがうと
すごくあたたかで清らかな気持ちになれます。

 

一番最後に父と旅をしたのは、
紅葉の白川郷でした。

お蕎麦食べたね、
とちの実煎餅も
紅葉がきれいだったね。

永眠した日も、町に紅葉が降りてきた頃でした。
一番好きな季節を選んで旅だったんだと思えます。
父の思い出をあれこれ再生したくなる一冊でした。

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@スタジオ撮影
2019年9月16日

将至さん&えりなさんのスタジオ写真をご紹介します。



インスタグラムに令和婚のお二人の
お写真をあげると先輩卒業花嫁様達から
「美しすぎる」と絶賛のお声がいっぱいとどきました。

 



お二人は華があるのです。
煌めきのえりな姫です♫•*¨*•.¸¸♪✧

 



将至さん!カッコイイです☆”
ザ・日本男児って感じ^^v
スタジオは最小限のスタッフしかおらず
リラックスして撮影をすることができます。

 



えりなさんがおめしの白無垢は
上質な正絹に七宝、立枠、大輪の百合が
全体に描かれた白が際立つ鮮やかなお衣装です。

 



スタジオ写真では効果的なライティングもあり
お衣装の気品高さが十分に表現されます。

 

大きなカメラを向けられての
重厚感溢れるシャッター音で
最初は緊張で表情がかたくなるのですが
ほぐし隊(金澤syugenスタッフ)が
普段着の笑顔をひきだせるよう心がけます。
アットホームな雰囲気の中でポーズを
とることも楽しんでいただき、シャッター音を
心地よく感じていただければ本望です。
幸せオーラがプラスされて最高の作品となります。

 

あと、室内での撮影は天候が
気にならないということもありますね。
お気軽にお問い合わせくださいます様に。

2019年9月16日 カテゴリー: 創作祝言 | コメントはまだありません »

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麗らか秋婚
2019年9月15日

今日は、七十二候の蟄虫坏戸の頃に
結婚式やロケーションフォトをされた
新郎新婦様のご紹介をします。

 

十月亭さんにて俊さん&よっちゃん



町屋の座敷でお支度をされゆっくり当日撮り
そして、宇多須神社さんへと歩まれました。

 

和田屋さんにてユースケさん&美幸さん



人前式で指輪を贈られました。

 

ひがし茶屋街にてKちゃん&聡ちゃん



披露宴は洋装スタイルでしたので
前撮りではおカツラで和装を極めました。

 

武家屋敷にて健治さん&香代ちゃん



スタジオで洋装もめされました。

 

梅の橋にて暖さん&小百合ちゃん



二部式スタイルの結婚式につき当日は
おもてなしに集中されたいからと
前撮りでお写真撮影されました。

 

セルフプロデュースのお手伝いや
挙式サポート、衣装コーディネートなど
ポイントサポートもいたしております。
お問い合わせをお待ちしております。

2019年9月15日 カテゴリー: 創作祝言 | コメントはまだありません »

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インバウンド婚
2019年9月14日

創作ウェディングのページにインバウンド婚のご案内が登場しました。

https://www.kanazawa-syugen.jp/original/index.html

二組の新郎新婦様にページを飾っていただきました。

 

武家屋敷にて絵里ちゃん&ダニエルさん



花嫁様の生家でお支度
そして、出で立ちが叶いました。
絵里ちゃんからいただいたメッセージです。

フロリダの家にも、写真をパネルにして
飾っていますが、日本人の方にも、
アメリカの方にも褒められて、鼻高々です‼︎

はい^^私も鼻高々です!(^^)!

 

石川門にてジョンさん&友香ちゃん



当日撮りのあと、宇多須神社さん挙式へとお運びになられました。

 

国際結婚の新郎新婦様を紹介しましょう。

石浦神社さんにて昌也さん&しうんさん



台湾のご親族ご友人にも金沢スタイルの和婚式を楽しんでいただきました。

 

金沢城公園にてフレちゃん&千尋さん



フランスのご親族様は兼六園の散策も楽しまれました。
金澤町屋和婚のあと「トレビア~ノ」とお言葉をいただきました。

 

和田屋さんにてジェットリオさん&みどりさん



イタリアから親御様は大変ご陽気でいらっしゃいました。
「ファンタスティック」とジェットリオさんママが
ハグ&ほっぺにチューしてくださいました(*^▽^*)

 

ひがし茶屋街にて夏さん&文乃ちゃん



台湾のご親族にも叙情的な花嫁行列を楽しんでいただきました。

 

それでは、英語でご案内です。

“Honeymoon in Japan” “Experience Japanese traditional culture”
“Give special trips to your family” “Photos in kimono”
“Historic cityscape”
…and many more possibilities!
We will help you, brides and grooms, while you are abroad.
We can provide photo-shooting and/
or arranging a Japanese wedding at traditional historical houses ,
a Japanese garden or the 21st Century Museum of Modern Art in Kanazawa.
We can coordinate your wedding and refer hair stylists,
makeup artists, vendors, etc..
We can customize your wedding as you like.

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「かわいい見聞録」
2019年9月13日

益田ミリさん「かわいい見聞録」は
かわいいものへの愛が満ち溢れていました。



「駅弁のお茶のかわいさ」の章で
幸せな時間の象徴としてポリ容器のお茶が登場。
覚えていますとも!
小学生の頃、絵の具の筆を洗うのに
持ってくる子がいました。
新しめの容器だと「どっか旅行してきたんだな」と
なんだかまばゆく見えたものでした。

 

「コンペイトウのかわいい演出」の章では
お茶のお稽古の時間、瓢箪っぽい形の
振出(菓子器)をまわす時の
『何色が出てくるのかしらん』と
ワクワクした感じを思い出しました。

買って食べるというより、もらって「わっ、かわいい」と喜ぶお菓子。

わかります!金澤syugenの引き出物でも
金箔の金平糖は人気商品です( •ॢ◡-ॢ)-♡

 

イラストもシュール感と文章のリズムも楽しく
時々は懐かしさもこみあげるエッセイでした。
最後に作者の撮ったかわいいものたちの
写真の中に金沢の金花糖もあって嬉しかったです。

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「風の盆」夢うつつ
2019年9月12日

風の盆reportの千秋楽の日です。













シャッター音が大変なことです。
地域のかたがたが大切に受け継いできた
民謡舞踊は美しく全国から大勢の写真好きさんが集まります。

 

しなやかな動きは、はかなげでせつない思いにもなります。











風の盆のファンになったのは
高橋治さんの小説「風の盆恋歌」を
読んだことがきっかけでした。
風の盆に訪れて八尾の町を歩いた後に、
情景描写が繊細なその物語を読み返しました。
用水の勢い、雪洞のほの灯り、
艶やかな歌声、三味線に胡弓の調べ、
石畳の坂道など体感した幽玄を
再生しながらいっそうの感動でした。

 



踊り手さん達が、はけていく時です。
編笠から見える踊り手さんのあご先が愛らしいことでした。

 

きっと、いっぱい練習したんだろうな
みんなで祭りを創り上げる感動ったら
ないだろうなって思って観ていたら
感慨深い思いになってウルウル。。。
素晴らしかった♫•*¨*•.¸¸♪✧
ありがと!感動をありがと!
最終日に弾丸だけど来れて良かった。






風の盆コーデは着付けの先生の
鶴ママからいただいた帯あげをあわせて
トーン低めの秋風情を意識しました。
小袋帯を裏表で並べて袋帯っぽく着ましたの。

 

「夢うつつ」幻想的な祭に
来年も行けたらいいなぁと願います。

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出没!アド街ック天国的もあり
2019年9月11日

風の盆reportの二日目は鏡町編です。
諏訪町からちょっぴりのビール休憩を
はさんで移動しました。



その昔、花街だった鏡町の踊りは艶っぽいのです。
こういう瞬間ヒューヒューの声と拍手がわきます。

 

では、時系列通りに紹介しますね^^







男踊り、静止する瞬間のキメポーズがかっこいいのです。

 

おたや階段、ギューギューの観客です。





しなやかな手の動きや編み笠からのぞく
首筋の美しさにうっとりします。

 

ハッピに雪駄も情緒ある装いです。











揃いの藍色の浴衣(右奥)は地方さんです。
石畳の町に三味線や胡弓の哀愁的な音色と
ろうろうとしたおわらが響き叙情あることです。

 

上新町のお店は、四年前から
毎回うかがっております。
スタッフさんがみなさん可愛らしいのです。



出没!アド街ック天国的に
写真を撮らせていただきました。
blogの許可もいただき載せますね。
こういう風にスタッフさん達も
お祭りを楽しんでいる感じがあって
町全体が盛り上がるんだなぁ( •ॢ◡-ॢ)-♡

 

reportは明日に続きます。

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跳ねてはじけて鮎になる♫•*¨*•.¸¸♪✧
2019年9月10日

「風の盆」の前日に「行こう!」と思いたち
仕事が終わってから富山へと向ったので
八尾到着は祭りの最終日の8時を過ぎていました。
川を渡る前に遠くからボンボリの灯りが
見えてくるともう涙がにじみます。

 

町が近づくと懐かしさを感じるおわら節と
三味の音にもう胸がいっぱいになります。







八尾風情の諏訪町の踊りをみることができました。
センターの一列目というとてつもないラッキーです☆”

 

男踊りが力強い。





稲を刈る
稲の束を縛る
稲束を投げる
「音のない踊り」と言われるけど
近くでしたので踊り手さんの足音も聞けました。

 



大変な人ですが、スタッフさんが
円滑に安全に踊り流しが運ぶように
細かく立ち動いていらっしゃいました。
踊りが始まると石の上に正座されるのです。

 



揃いの茶色の作務衣に日本手ぬぐいがかっこいいのです。

 

では、〆に調子乗っちゃっての1枚です。
祭りの後、人がいなくなった諏訪町にて( •ॢ◡-ॢ)-♡



跳ねてはじけて鮎になる♫•*¨*•.¸¸♪✧

 

風の盆reportは明日に続きます。

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「鎌倉うずまき案内所」
2019年9月9日

青山美智子さんの「鎌倉うずまき案内所」は
まずは鮮やかな藍色の表紙&裏表紙の
デザインでキュンときます。



令和から六年ごとに遡って昭和の
終わりまで六つの短編集が繋がっています。
その当時の流行りものが背景として
書かれていて「あったあった^^」や
懐かしいがいっぱいありました。
スケルトンのMACはウチにもありました。
その頃は、めちゃくちゃおしゃれなの
持ってんだなぁアタシと悦に入ってたっけ。

 

会社を辞めたくて悶々とする編集者、
思春期の息子を案ずる母親、
この人でいいのかな?と、結婚を迷う女性、
学校での人間関係に苦しむ女の子、
咲かない実りがないと悩む劇作家、
来しかたはこれで良かったのかと問う本屋の店主、
すべての章の主人公にどこか共感できて
中でも「つむじの巻」は泣けました。

 

私が夢にまでみた光景が描かれているのです。
我が子の小さい頃のことを思い出しては
もう一度抱っこしたいってよく思うのです。
脇の下に手を入れてフワリと持ち上げられた
あの頃、可愛かったなぁ♫•*¨*•.¸¸♪✧
夢でもいいからもう一度
抱きしめたいなぁ
いつまでも小さくて可愛い坊主であるはずはなく
成長は当たり前のことなんだけどね。
もう一度、あのふわふわなほっぺだったり
柔らかい髪のにおいをかぐことができたら
どんなに幸せなことだろうと妄想していました。

 

なつかしいって感情は、年長者への
ご褒美みたいなものだよね。
時がたてばたつほど、美味しくなる。


これ名言だと思いました。

 

人生にはぐれた感のある登場人物に
少しの奇跡がおきて気付きをもたらせてくれる。
優しい気持ちになれる良き小説でした。

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ポイントサポートもいたします
2019年9月8日

今日は、七十二候の玄鳥去の頃に
結婚式やロケーションフォトをされた
新郎新婦様のご紹介をします。

 

鼓門にてエイジさん&サトコさん



小松にて和婚式のお二人が前撮りでは
金沢駅や21世紀美術館と金沢らしいロケーションを選ばれました。

 

石川門にて勇史さん&piroちゃん



町屋で金沢スタイルのご披露宴でした。

 

ひがし茶屋街にてりょうさん&くにこさん



挙式前に当日撮りをゆるりと楽しまれました。


兼六園にて&宙さん



ご家族も一緒に園内を散策され
続いて金澤神社婚へとお運びになられました。

 

恵子ちゃんは生家でお支度をされ出で立ち
宇多須神社さんへとお運びでした。



隆弘さん&恵子ちゃんは
花嫁行列で料亭へと歩まれました。

 

美装コーディネート、フォトプロデュース、
挙式・生家出立・家婚式サポート、
美容師・カメラマン・会場の紹介などの
ポイントサポートもたまわります。
金澤syugenは自由にカスタマイズできる
ウェディングのセレクトショップです。

2019年9月8日 カテゴリー: 創作祝言 | コメントはまだありません »

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金沢スタイルのセレクトショップ
2019年9月7日

大輔さん&利恵ちゃんのハレの日、
白山比咩神社さんの境内にて大勢の
お友達の盛大な祝福で迎えられました。



ご親族参に続きご友人も参進の儀で歩まれました。

 



利恵ちゃん、お式では少しご緊張されたご様子です。
ご家族のほうをみて気持ち落ち着かせたのかな
初々しい花嫁御寮様です。

 

神社婚で指輪交換はされずご披露宴の中で贈られました。



のびのび自由な宴は、ほのぼのと可愛い
お二人らしさあふれるセレモニーから始まりました。

 



利恵ちゃんのお祖母様がお嬢様(利恵ちゃんの
お母様ですね)の幸せを願って支度されたという
花嫁のれんを会場にお飾りしました。

 



「幸せになろうね」と指きりげんまん。
薬指に輝く指輪は、大輔さんのデザインなのです。

 

大輔さんのメッセージです。

指輪のデザイン、時間だけは掛かりますが、
破格でかつ
ご依頼者様を泣かせる程の
クオリティで作る自信はありますので


泣かせちゃうのですね(*^▽^*)
個性を表現できるリングは
金沢スタイルのセレクトショップ
竪町「Salty」でフルオーダーが叶うそうです。
気になる方はちょこっとのぞいてみてはいかがでしょうか。
大輔さんはすべての人を
おおらかな笑顔で迎え入れてくれます。

 

「青もみじ祝言」がHappy Reportもご覧くださいませ。

https://www.kanazawa-syugen.jp/happy/index.php?id=346&cat=

2019年9月7日 カテゴリー: 創作祝言 | コメントはまだありません »

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ぽわっと未来に明かりが灯る
2019年9月6日

卒業花嫁様の聡ちゃんと名所旧跡を巡るの
夜間徘徊、今日は千秋楽です。
よーく、歩いたねぇ(^_^;)



暗闇の中で21世紀美術館、浮かびあがってきれいです。
「空を測る男」も見れました。

 



そら豆みたいなお椅子に聡ちゃんがチョコンと可愛くすわってます(*^▽^*)

 



ここは小さい子がいつも遊ぶ場所なんだけど
誰もいないし入ってみよっか( •ॢ◡-ॢ)-♡。

 



展示物は小さい子やカップルが遊ぶとこを
見る、それが当たり前だったんだけど
初めて中からの景色が見れて感激!
浴衣&草履でワシワシあぶなげだけど楽しかった!

 



ここは、声質がかわって聞こえるのです。
中に入るとおっさんみたいな声が聞こえて
「え?今どっかのおじさんがしゃべった?」
って、暗闇には私達しかいないから(*^▽^*)
心霊現象?っと最初はびびりました。

 



夏の芝生を踏みしめてゲラゲラ笑いながら
歩いて市役所側にでました。

 

「また会おうね」と言いあって手をふって
見送る時、未来に約束がひとつできて
ぽわっと私の未来に明かりが灯ります。
こういうのいいなぁ、うん幸せだ。

 

こちらは2009年の結婚式のあと
聡ちゃんの旦那様のkちゃんの
お母様が贈ってくださいました手作りのステンドグラスなのです。



あたたかい光を放ってくれます。

 

二人に可愛いお子様が誕生して家族が増えて。
淳くんといちのちゃんのおもしろ話しや
どちらのご両親もお元気そうな様子、
ご近所さんにも恵まれているようで
ぁあ良かったなぁとあたたかい気持ちになって
幸せかみしめながらこの日は眠りにつきました。

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胡瓜からの夏詣
2019年9月5日

卒業花嫁様の聡ちゃんと名所旧跡を巡るの巻の三日目です。



兼六園では胡瓜です!
随分と歩いたから野菜の瑞々しさがヒヤヒヤっと嬉しくって( •ॢ◡-ॢ)-♡

 



カジュアルなお店が徘徊している二人にはよくあっているね。

 



あっついわ♫•*¨*•.¸¸♪✧な聡ちゃん。

 



石川のお酒が好きという灘のご出身の聡ちゃん。

 

石浦神社さんです。



夏詣っておしゃれだね。

 



手水舎にはお花も浮かんでいて。

 



嬉しそうだぞ!聡ちゃん^^可愛いぞ☆”

 

2008年の夏、迷子 になっている二人を
ひまわり畑 に迎えに行った初対面は
大爆笑 から始まりました。
出会って11年、今も可愛い
ずっと可愛い花嫁様。
卒業したってずっとずっと可愛い
新郎新婦様のままです。

 

おまけな一枚です。



尾山神社さんから玉泉院丸庭園
金沢城公園、石川門とずっと歩いて来たから二人とも顔が真っ赤です。

 

明日に続きます。

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二人旅キブン♫•*¨*•.¸¸♪✧
2019年9月4日

昨日に引き続き関西からお越しの
卒業花嫁様の聡ちゃんと名所旧跡を巡るの巻です。



お堀の水鏡が美しいことです。

 



暗闇の草履越しに芝生のムギュムギュっとか
石畳の昼の名残りの熱なんかを
足の裏に感じながら、金沢城公園、河北門、
三十軒長屋、石川門を抜けて兼六園に向うのかな。

 









吉本ばななさんの小説にでてくる
二人旅みたいなキブン♫•*¨*•.¸¸♪✧
聡ちゃんは確かにプチな旅行で
けど、私はしょっちゅう新郎新婦様を
お連れして訪れている場所なわけで。
ライトアップで石垣は
いつもと表情が違っていて新鮮でワクワクします。

 



浴衣をお着物っぽく着ていますの。
古い石垣を眺めおしゃべりしながら歩くと
吉本ばなな的に言うならば
夜の時間がびよ~んとのびていく感じです。

 

徘徊は明日に続きます。

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尾山神社さんからGO
2019年9月3日

楽しかった夏の思い出を載せますね。
卒業花嫁様の聡ちゃんが関西からお越しで
誘っていただいての夜遊びです(*^▽^*)



まずは一杯ひっかけてから。
お野菜い美味しいバルなのです。

 

お父さんお母さんはお元気ですかに始まり
卒業新郎新婦様の思い出話や近況
こぼし職人さんやみつ和の鶴見さんや
カメラマンさん達のハッピーな話題も伝えました。

 

尾山神社さんから徘徊スタートです!



酔っ払いのスマホ写真につきブッレブレですが。

 



名所旧跡探訪ツアーへGOです(*^▽^*)

 



神殿側から見る神門は
暗闇にステンドグラスが美しいことです。

 



夜の尾山さんは貸し切り状態でした。

 



利家公とお星様。

 

東神門から出て玉泉院丸庭園へ



ライトアップされた庭園和楽器の音色が良かったね
モッヤモヤだったもので写真がボッケボケ^^;

 



深い赤の浴衣です。
浴衣でだけ着れるお色です。

 

徘徊日記、明日に続きます。

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「五つ星をつけてよ」
2019年9月2日

奥田亜希子さんの「五つ星をつけてよ」は
ネット社会をからめた短編が六つです。



様々な登場人物それぞれに全幅で
共感できるということはないけど
日常のあるあるだったり
ズレを理解することが出来ました。

 

「キャンディ・イン・ポケット」は
思春期のほろ苦さの中の
ほのかな甘さが表現されていて
結末では、ふわっと優しい気分になれました。

 

「ジャムの果て」では、過干渉気味の母親を
疎ましく思う成人した子供達と
かわらぬ愛情ゆえの苦悩と孤独感の母親、
どっちもわかるわかるです。
子供はいつまでも子供じゃなくて
成長しているってことなんですよね。
結末は、ホラーでした。

 

「ウオーター・アンダー・ザ・ブリッジ」は
大人を信用できない中学生が大人になった時
過去の経験が蘇って来ます。
女の子が成長してゆく時の心情がよく表れていて
時々は若さゆえの残酷さというものを感じて
自分自身が通った道を思い出しヒリヒリしました。

 

私もインスタグラムだったり
こうやってブログもかいていますが
暗い言葉は文字にはしないってこと決めています( •ॢ◡-ॢ)-♡。

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今日から八尾で風の盆
2019年9月1日

今日から九月ですね。
夏を無事に越せたこと感謝です(*^▽^*)。

 

今日は、七十二候の鶺鴒鳴の頃に
結婚式やロケーションフォトをされた
新郎新婦様のご紹介です。

 

裕一郎さん&知江ちゃん



白山比咩神社さんで挙式
和田屋さんでご親族中心の一部会、
続いてひがし茶屋街のビストロで二部会の
二部制スタイルのご披露宴でした。

 

大ちゃん&さっちゃん



宇多須神社さんから花嫁行列で幕末の館
十月亭さんに入られました。

 

朋之さん&福ちゃん



料亭ウエディングのあとタキシード&ウエディングドレスで
お友達との二次会も楽しい夜の街に颯爽と向ったお二人でした。

 

武ちゃん&裕美ちゃん



地元で人前式&結婚式のお二人が
金沢の街並みで前撮りをされました。
朝顔が夏の名残りですね。

 

今日から夏を送る風の盆が始まります。
哀調のある音色を奏でる胡弓の調べ
音のない踊り手のしぐさ
叙情的な八尾の坂の風景
何度行っても静かなときめきが呼び起こされる祭です。

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