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ハート型の葉っぱも愛らしや
2016年9月30日

昨日に引き続き9月にアニバーサリーをお迎えの
新郎新婦様のお祝いです。


洋介さん&幸枝さん



ウェディングフォト婚のお二人は、尾山神社さんでも撮影されました。


りょうさん&くにこさん



白無垢のお姿で宇多須神社さんへとお運びになられました。


勇史さん&piroちゃん



町屋に花嫁のれんが彩りを添えてくれました。


裕一郎さん&知江ちゃん



白山比咩神社さんで挙式、和田屋さんにてのご披露宴は
「末広の儀」から開宴しました。


優さん&晴香ちゃん



ご親族様と十月亭さんにてお食事会
お友達とは、ひがし茶屋街のビストロの二部式の結婚式でした。


隆弘さん&恵子さん



金城楼さんで「貝合わせの儀」です。


功央さん&昌代ちゃん



つば甚さんでサプライズで九谷焼のカップを贈られました。


9月アニバーサリーお迎えの新郎新婦OB様、
どうぞいつまでもお幸せでありますようにと祈っています。


こちらは、泉野図書館の朝顔の日除け。
わずかに朝顔が咲いています。



もう、これで朝顔は見おさめでしょうか。


と、思っていたら・・・・・
近所の家庭菜園のすみっこで朝顔発見^^



ハート型の葉っぱも愛らしや。♫•*¨*•.¸¸♪✧
この朝顔サマは、秋に咲くそうです。
出勤時に成長を追ってゆきますね。


明日から、10月ですね☆”
はりきってゆきまーす!

2016年9月30日 カテゴリー: 創作祝言 | コメントはまだありません »

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実っています
2016年9月29日

大変な雨が降っていますね。
今日から二日間は9月にアニバーサリーを迎えられた
新郎新婦様のお祝いをしましょう。


大ちゃん&さっちゃん



十月亭さんでご親族紹介されていらっしゃいます。


一郎さん&愛ちゃん



和田屋さんにてお支度、白山比咩神社さんにて挙式されました。


健治さん&香代ちゃん



白無垢と綿帽子のお姿で古式ゆかしく宇多須神社さんで挙式されました。


エイジさん&サトコさん



ウェディングドレス姿にて鼓門&もてなしドームにて撮影です。


武ちゃん&裕美ちゃん



結婚式は加賀の地元で前撮りは金沢の古いまちなみで。


マーチンさん&恵理ちゃん



伝統の「お水合わせの儀」のアレンジです。
この木はマーチンさんのご実家の庭で育ち
実っているそうです。


さて、こちら私の家の玄関に紫式部の実です。



雨の中、紫色がつやつや。




夜になってライトアップされた実も風情あることです。
紫好きにはたまりません。


お祝いは、明日に続きます。

2016年9月29日 カテゴリー: 和ごころ文化 | コメントはまだありません »

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「生命と対峙してきたから」
2016年9月28日

今朝は「大雨洪水警報」と「雷注意報」が出ていて
朝なのに暗くて山はもちろんのことですが
いつも芝生を眺めるのが好きな近所の丘も
すっぽりと横なぐりの雨におおわれています。


四日間に渡ってかいてまいりました
「アートアクアリウム〜金沢 金魚の密〜」の
report、今日は物語のように映像の連続が
美しい水槽の紹介します。


「リンパリウム」金箔色の襖をモチーフの作品。
金魚が泳いだ後に模様が描かれてゆきます。







椿に花咲きます。


琳派は「たらしこみ」と「連続性」の技法と。





あやめが咲きます。


風神様と雷神様あらわる。







風袋から風を吹き出し、下界に風雨をもたらす風神と、
太鼓を叩いて雷鳴と稲妻をおこす雷神様です。




アートアクアリウムのシンボル。




ゴロゴロっと雷がなって稲光です。

 


片岡鶴太郎氏との〈ビョウブリウムⅡ〉は、今回の目玉。



富士山




椿が咲いて




桜の花びら




あやめ




はらはら~はらはら~金魚が花びらの中を泳ぎます。




うっとぉ~りぃ~と、見入っております。

 
木村英智さんのコメントが壁に浮かびあがります。

 

「机上の論理でなくて、生命と対峙してきたから」
という言葉が印象的です。






「金魚の密」ドーンと大きな提灯。




「江戸×ヴェネツィア 金魚鉢が世界に行った日」

 
和モチーフの水槽と光と映像と音
可愛らしい金魚様達本当に楽しかったです。
初日は混んでいないこともあり飽きることなく
ブラウン運動のようにスイスイっと
スマホ片手に会場を三往復しました。
10月14日までの開催とのことですので
もういっかい行ってみたいなぁと思っています。

2016年9月28日 カテゴリー: めしませ着物, 和ごころ文化 | コメントはまだありません »

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知られざる秘密が金沢で明かされる
2016年9月27日

今日は久々に気持ちのいい明るい空
淡いブルーに浮かぶ雲もかろやかです。

 

「アートアクアリウム〜金沢 金魚の密〜」の
report三日目は、プリズム効果が楽しい
水槽の紹介します。
まずは、今回初めて観ましたの子達です。
「カレイドリウム3-D」



このゾーンは壁紙も和柄なのです。

 



万華鏡のように幾何学模様がみえます。

 

「フラワーフラワーアクアリウム」



フラワーアレンジメントとコラボ
この中にも金魚泳いでいます。

 

「新江戸金魚飾り」は江戸時代の木枠の水槽を
モチーフにした多面体です。



サファイアっぽいです。
赤に変わるとルビーのように見えました。

 

続いては、日本橋でお目にかかった子達です。
「パラドックスリウム



どこから見ても水平には見えません。

 



歪んで見える、海の底ってこんな感じなのかしらん。

 

「リフレクトリウム」



凹レンズや凸レンズの中でブクブクっと。

 



金魚が大きくみえたり小さくみえたりします。

 

「ギヤマンリウム」



上からの光で色が様々に変わります。

 



マイフェイバリットなカラーのお瞬間です。

 

「プリズリウム」は六本木アクアリウムからの再会です。



ダイアモンドのようです。

 



エメラルド色がきれいです。

 

今までの「アートアクアリウム展」のポスターが
ズラズラっと展示されていました。



「アートアクアリウム」は三度目で
21世紀美術館の開催が決まってからずっと楽しみにしていました。

 

今回「誕生から10年、日本中に感動を与えた
アートアクアリウムの知られざる秘密が
金沢で明かされる!」ってサブタイトル。

report明日に続きます。

2016年9月27日 カテゴリー: 和ごころ文化 | コメントはまだありません »

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蝶が羽根を広げたよう
2016年9月26日

街中で金木犀の香りが馨しいことです。
昨日に引き続き「アートアクアリウム
〜金沢 金魚の密〜」のreportです。


「アンドンリウム」行燈の中に金魚さんが泳いでいます。



レース地を思わせる行燈モチーフです。




行燈の中の金魚は様々です。




鏡で囲まれています。
なので、映りこんでまいます(^_^;)


「キモノリウム」
京友禅と金魚には深いかかわりがあるそうです。



このお着物達、お江戸でお会いしたことありました。




金魚と下がり藤ですね。


「金魚品評」は水鉢にスレスレに水が入っています。



赤×白。




ゆらゆら。




ひれが蝶のよう。




赤いべべきた可愛い子ちゃん。




ブラックフォーマルまとった子。




ちいちゃいい子たち。




この子達おっきいのです。


「蝶尾」は、上から見るとまるで蝶が
羽を広げたように見えとても優雅な金魚。

中国から輸入されたバラエティで、デメキンのように
目が突出するのもその特徴である。
体色は赤、赤と白のサラサ、黒、白と黒、
白、黒と橙など様々である。
白い体に、目や各ヒレに黒がのったタイプは「パンダ」、

「パンダチョウビ」などと呼ばれ、
赤と黒の模様のものは「レッサーパンダ」と呼ばれる。


春に荻原浩さんの「金魚姫」読みましたから
金魚のこと少し詳しくなったキブンで今回訪れました。



 
おでかけには、蝶柄のお着物を選びました。



バックも着物とお揃いなのです。
金澤syugenのお着付けの先生の鶴ママが
着物の余り布で作ってくださったのです♡(´▽`)♡


楽しすぎて会場出られなくなり回遊魚のようにウロチョロしていました。
reportは、明日に続きます。

2016年9月26日 カテゴリー: めしませ着物, 和ごころ文化 | コメントはまだありません »

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アートアクアリウム金沢の秋
2016年9月25日

「アートアクアリウム金沢の秋」初日に行って来ました。
テーマは「〜金沢・金魚の密〜」。



今回のメーンの花魁です。




巨大な金魚鉢が様々な色に変化します。


入口で手毬をモチーフとした「テマリウム」が迎えてくれます。



水色の手毬かわいい♫•*¨*•.¸¸♪✧




伊賀組みひもとのコラボです。


雪洞をイメージした「ボンボリウム」です。



日本橋で観た時は、ズラズラっと整列していたのですが
金沢では、ミニマムです。




光が鮮やか。




めずらしい金魚さん達です。




赤と黒のコントラストがかっこいい。




ビー玉がきれい。




気泡もきれい。




生まれながらスターの金魚さん達でした。


こちらは、2014年日本橋でみた「花魁」です。



特別ではない金魚さん達が、下から登ってゆき
頂点に行けるというストーリがあります。


金沢のお嫁入りに手毬の文化があるから
この地にふさわしいですね( •ॢ◡-ॢ)-♡。



手毬は、好きなモチーフなのです。




今回、テマリウムがあること知っていたので
かんざしは金澤花手まりにしましたの。
髪はセルセットです。




アートアクアリウムにお供してくれた小物達は、
左からFolliFollieの時計に水引の手まり根付 
加賀花手毬かんざし、水引帯飾り、LVストーンズデュオ、 
スワロフスキー コンプレックスビズの新作の髪留めです。


アートアクアリウム展reportは、明日に続きます。

2016年9月25日 カテゴリー: めしませ着物, 和ごころ文化 | コメントはまだありません »

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「愛と香」
2016年9月24日

昨日、歌舞伎俳優の片岡愛之助さんと
女優の藤原紀香さんが京都市内の世界遺産
賀茂別雷神社(上賀茂神社)で挙式されましたね。
友禅の白無垢をお召しの紀香さんが愛之助さんと
相合い傘で境内を歩く姿が微笑ましいことでした。


お二人のご結婚を祝って、友禅の白無垢を
纏われた金澤syugen自慢の花嫁様の
お写真を紹介しましょう( •ॢ◡-ॢ)-♡


蛇の目傘で相合い傘の拓郎さん&恵さん



十月亭さんでのお食事会のあとのお写真撮りです。


ラードさん&ヒロタン



金澤modern水引のブーケを手にされた花嫁様です。


基樹さん&広海ちゃん



白山比咩神社さんで三三九度です。


智さん&トモミさん



雨があがったひがし茶屋街の石畳がツヤツヤきれいですね。


裕一郎さん&知恵ちゃん



和田屋さんでお支度をされて歩まれます。


巧ちゃん&ゆきたん



加賀水引で編んだ金澤syugenオリジナル
デザインの手毬ブーケを手に。


功央さん&昌代ちゃん



伝統のおカツラのスタイルをのぞまれました。


紀香さんのお衣装は、本手描友禅作家の
秋山章さんの作品で「これまで100組を
超える有名人の婚礼衣装を手掛けてきた」とのこと。
金澤syugenには秋山章さんの花嫁衣装を纏われた
素敵な花嫁様が多くいらっしゃいます!(^^)!
近く、blogで特集しますね☆”
お楽しみに♡(´▽`)♡


愛之助さん&紀香さんお幸せに♫•*¨*•.¸¸♪✧

2016年9月24日 カテゴリー: プランナーのつぶやき | コメントはまだありません »

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金沢歌舞伎
2016年9月23日

10月4日の火曜日に金澤syugen「和ごころ勉強会」を開催します。
今回は、石川県立歴史博物館開館30周年記念
「城下町金沢は大にぎわい!」の鑑賞です。
金沢の歴史や文化を一緒にお勉強しましょう☆”
そして、ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWAで
お茶とおしゃべりも楽しみましょう。


石川県のHPからです。

秋季特別展「城下町金沢は大にぎわい!」
江戸時代、金沢は江戸・大坂・京都に次ぐ人口規模を誇り、
百万石の大藩の城下町として栄えました。
江戸時代の日記や絵画をひもとくと、
当時の人々にとって祭礼や開帳が行われていた寺社や
芝居小屋、料理屋などに集うことは
大きな楽しみの一つだったことがうかがえます。
本展では、貴重な文化財の数々をご覧いただくとともに、
当時の史料から浮かびあがる城下町金沢の
にぎわいの様相を再現展示などでご紹介します。

金沢や宮腰(金石)で行われた芝居の番付や
初公開となる金沢歌舞伎の衣装や芝居の絵看板、
人形浄瑠璃の人形など大迫力で展示します。


今年4月に金沢市の「梅若演劇衣裳店」で見つかった
金沢歌舞伎の衣装が展示されているそうです。
着物好きさん達にはそのへんも楽しめそうです。
参加ご希望の方、ご連絡お待ちしています。




前回の和ごころ勉強会「観能の夕べ」のお写真です。



「金沢能楽堂」から移築された舞台をしょって^^。




加賀宝生流能楽師の佐野弘宜先生を囲んで。
毎年、お能に出かけることが金澤syugen
和ごころ勉強会の慣例になりましたね。




さて、10月の小松歌舞伎「勧進帳」チケットは
当日に即売(一瞬のこと)でした。。。
万が一にでも「チケットあるよ」というかた
お声掛けてくださいませ♡(´▽`)♡。

2016年9月23日 カテゴリー: 和ごころ文化 | コメントはまだありません »

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「温かさが伝染」
2016年9月22日

太郎さん&素子さんの「夢未来祝言」が
Happy Reportにご登場です。

http://www.kanazawa-syugen.jp/happy/index.php?id=304&cat=




花嫁行列で東茶屋街を歩まれました。




わーい!ビールだ☆”のHappy感いっぱいの素子姫
可愛い花嫁様ですこと♫•*¨*•.¸¸♪✧




NHKさんの取材に太郎さん誠実なお顔で
こたえていらっしゃいます。




お二人自らお客様のおもてなしをされました。


ご家族があたたかくて私達スタッフも
お仲間に入れていただき幸せなキモチになれました。
ご親族様が「モコちゃん、良かったね」とお声をかけながら
涙ぐみむお姿に何度ももらい泣きしました。
町屋ならではですね、みなさんの繊細な思いまでも伝わるのです。


親御様ご親族様をひがし茶屋街の通りをお見送りする時
みなさんから「金沢にいても経験できんような結婚式」
「ホントに良かった」「お料理も美味しかったよ」
「こんないいのにしてもらって」とお言葉をいただき感激でした。
嬉しい、本当に嬉しいです。
お祖母様がたに「また、会えるといいね^^」とおっしゃっていただき
またまた涙がでてきてでした。。。


お見送りのあと、お二人が平服に戻られるお手伝い。
そして、いよいよお見送りでは
この日一番の気取った感じでご挨拶をしたものでした。


今日は思い出の宝箱からひとつ。
素子さんからのメッセージです^^。

(略)
色々なところで気遣いをしてくださり本当にありがとうございます

今回、なんとも言えない温かい気持ちになれたのは、
淳ねえさんや(勝手に呼ばせていただきました(^^))
山上さんの温かさが伝染したのかもしれませんね(*^^*)

本当に素敵な時間だったなと、
いつまでも当日の余韻に浸っちゃってます(*^^*)

帰る時、これでお別れ?
なんて思ったんですが、そんな理由があったんですね☆
伯母とも意気投合⁉して涙してたのを聞いて、
またまた嬉しくなっちゃいました(*^^*)(略)

実際にお会いしたのは、2日、3日なのに、
そんな感じがしなくて、なんだか不思議です(*^^*)
淳ねえさんと山上さんにお願いできて本当に良かったです!
ありがとうございました!

お二人をお見送りする時
あの場面で手でもにぎろうもんなら
ぶわーっと涙でそうだったので。。。。


私達もお二人とそしてご家族ご親族とお会いできて
とても幸せです、ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします(*^▽^*)。
 

NHKプレミアム「発見!体感!にっぽん水紀行」の
動画が金澤syugenにありますので
ご覧になりたいかたおっしゃってくださいね。
幸せ伝染するようなほんわかする映像です☆”

2016年9月22日 カテゴリー: 創作祝言 | コメントはまだありません »

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「裸の華」
2016年9月21日

桜木紫乃さんの「裸の華」は、北海道の冬空の
ダークな雰囲気からお話が始まります。



主人公のストリッパーのノリカが
自然体で風にさからわず生きるのです。


「風って逆らわずにいると、いつかいい場所へ着地させてくれる気がするの」(略)
道なりに真っ直ぐ歩いて来た。
曲がり角の次に現れた景色にも道はあって、
自分は風にのってその道をしっかりと歩いて行けばよい。(略)
ものごとには流れてゆきたい先があるのだと、今ならはっきり分かる。

自分も風に吹かれることにしてみた。
そうやって生きてきたし、これからもそうなのだ。

つま先が示した場所へ向かう。
そんな思いで走り続けてきた。
それでもやっぱり瞳はいつも光を探していたはずだ。



読み終えて思ったことは
登場人物がみんないい人だということ。
「老い」「病」「零落」「困窮」が描かれ
扱っているテーマがえらくダークなのですが
決して暗くならない。


結末「自分ならどうするだろう」って考えた時
「なんでだろ?」と
まったく共感できずでした。
想像できない人生がある
だから、読書っておもしろい。


桜木さんの作品は、「ホテル・ローヤル」(直木賞)
「それを愛とは呼ばず」「霧(ウラル)」と読みましたが
いつも冷めた感じで性も恋愛も見ています。



今回の作品では、ストリップのことや
音楽のことと桜木さんの知識がすごいなって驚きました。
ご本人がストリップを観るのが趣味なのだそう。
なんかかっこいい女性ですね。


先輩の踊り子がショーのラストに選んだ曲
「八代亜紀のフライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」、
どんな感じかなとYou tubeで聴いてみました。
八代さんのハスキーボイスは、けだるくて雰囲気ありました。

Fly me to the moon♫•*¨*•.¸¸♪✧
私を月へ連れてって♫•*¨*•.¸¸♪✧

2016年9月21日 カテゴリー: 気まま図書館 | コメントはまだありません »

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