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スーパームーン
2014年9月10日

和ごころ勉強会レポート二日目です。
昨夜は、スーパームーンでしたね。



ホッチさんの過去作品達です。

 



スイカは一口かじってあります(^O^☆♪。アハハ楽し♪

 

さ、いよいよみなさんの作品発表の時間です。



ユキリコフちゃん、ラブラブなうさぎさんが二兎のお手紙
愛しのダーリンいっちゃん宛です。
あー、アツイ、アッツイわー。

 



和ごころ勉強会を雑誌の記事でご覧になられてのご参加
ゆうりさんです。

 



起業されたお友達にエール贈るお手紙ですって(o^∇^o)ノ。

 



大島をおめしの末子さん。

 



鶴ママは奈良にいるお友達に。
いい顔して笑う( •ॢ◡-ॢ)-♡
ブレブレな写真だけどなんともいい表情なので
のせちゃえーっ。

 



銭屋の浜坂部長は、お知り合いのパワフル高校生さんに。

 



花みやびの牧野さんは、味のある文字かかれます。
お人柄ですね、優しいタッチの絵です。

 



いちばん若いお嬢さんは写真院さんの村井さん
大きな月に可愛らしいメッセージを添えたお手紙です。

 



金澤syugenの和婚式で司会をお願いをしている宇野さんです。

 



同居されていらっしゃいます母上へのお手紙をかいた想いを話されます。
優しいですね。

 

お隣は、志保さんです。
和田屋さんでのご披露宴は宇野さんが司会
GIGIさんがヘアメイクされたのでちょっとした同窓会です。



志保さん、ぶどうの絵です。
毎日、市場にお出かけなので鮮度高い
野菜&果物はきっとお得意☆”

 



志保さんからは素敵なNEWSもありました(^O^☆♪。

 



ムッチは、お友達を元気つけるお手紙です。

 



ワタクシ、Beerのつまみと言えばの枝豆!
もちろん「Beer!」の文字をオサエにかきました。
そして、フエィバリットカラーの紫の茄子です。

 

薄葡萄色の幾何学模様の単衣のお着物に菱柄の夏帯。
伊達襟は絹ねず色から薄葡萄色へのグラデーション
金澤つまみ紗衣句の帯留めは「松藤」モチーフ
帯あげは薄葡萄色から絹ねず色へのグラデーション
そして、帯締め葡萄色。
うーん、紫に囲まれているとシアワセです♫•*¨*•.¸¸♪✧
あ、お草履も藤紫色でした。
やっぱ、紫好きです。

 

お互いに描いたお手紙をみての感想も楽しかったです。
さあ、お楽しみのお食事会で~す。
レポート明日に続きます。

2014年9月10日 カテゴリー: 和ごころ文化, めしませ着物 | 2件のコメント »

2 Comments

  1. yukirikohu より:

    おはようございます、ユキリコフです。
    早速アップされたのですね!

    いつのまにこんなお写真が?という驚きがあって、拝見していて楽しいです~!

    自分も記事にしましたので、良かったら遊びに来て下さいね~。
    (お写真、何枚か頂きました)

  2. 淳ねぇ より:

    ユキリコフちゃん
    一昨日は、ありがとうございました。
    楽しかったね♫•*¨*•.¸¸♪✧

    手習いや勉強しなきゃなこと多いのですが
    ユキちゃんのパワフルな活動に刺激うけ
    励みになります(*^▽^*)。

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想像しながらかくことは楽しい
2014年9月9日

今回の和ごころ勉強会「筆絵手紙」です。



講師の先生は、金澤syugenのお着付けの先生 鶴ママの
お友達 ホッチさんです。




ホッチさんは「きれいな字ならパソコンでかけばいいんです。」と。
なるほど、そして
「喜ばせてみようと想像しながらかくことは楽しい。」と
言ったことをお話しくださいました。
会場は十月亭さんのお二階です。




さあ、かいてみましょう。




ホッチさん、寺子屋の先生みたいに
一人ひとりのもとに来て
指導してくれたり励ましてくれたり
声かけて下さいます。




身振り手振りで説明してくださいます。




スラスラっとハガキにかける派はユキリコフちゃん。


GIGIさんの末子さん真剣に練習かいていらっしゃいます。



勉強中もおしゃべりが楽しい♪
銭屋さんの浜坂部長と鶴ママはずむ。




花みやびの牧野さんはもともと文字をかくことが
お得意なようでカッコイイ文字かかれます。




鶴ママ、ハサミで切って貼って個性的な手紙作りを楽しんで(*^▽^*)。


ワタクシ、着物汚すかも
と、かっぽう着きて文字かいております。



うまくかけない。
「お元気ですか」も「こんにちは」も
ちっとも文字が楽しそうにみえない。
才能ないな、、、、。。。
好きなものすきなもの・・・・・
『そうだ!Beerとかいてみよう』
で、「Beer!」とかいてみました。
いい!味のある文字だ!
文字に魂がやどった手ごたえです!


おっ、これはいけるぞ!なキブンになってノリノリっと
葉書に筆を走らせちゃう淳子。



ビールのつまみかいてみたらどうじゃろぉ♫
楽しいぃ♫•*¨*•.¸¸♪✧
楽しいわぁ♫•*¨*•.¸¸♪✧




みなさんの作品は明日のblogで紹介します。


追記
昨日は十五夜。



ユキリコフちゃんが雪輪にうさぎの紋と
うさぎが月夜に跳ねる帯。
もちろん、御髪もセルフですね。
この紋は萌え~な可愛らしさです。




実行委員会三人娘(ガハハ^^)
左からワタクシ淳子、ユキリコフちゃん、鶴ママです。

2014年9月9日 カテゴリー: 和ごころ文化, めしませ着物 | コメントはまだありません »

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龍神祝言
2014年9月8日

この秋、八松苑さんで人前式&ご披露宴
そして、センテレオさんで二次会をされる
良平さん&志津さんの打ち合わせありました。



志津さん、こも樽にえらく感心していらっしゃいます(*゚▽゚)ノ。


ご披露宴のテーマは「龍神」です。
お二人は伊勢神宮におでかけになられて
とても感動されたそうです。


伊勢神宮にまつわる昔話に「二ツ池の龍(龍神伝説)」があります。

二つ池(龍池)と呼ばれる二つの池には、
昔から東の池には雄龍、西の池には雌龍がそれぞれ住んでおり、
観音様をお守りになっていると言われています。
『災難除け』の御利益と、雌雄の二匹の龍神様が力を合わせて
観音様を護られたということから『縁結び』や『子授け』、
『安産』に御利益があると言われるようになりました。


と、いいことづくめです。


また、伊勢神宮さんでは、お二人の結婚式の時期
「菊花の奉納」という行事が始まります。

国華会員の丹精込めた菊花が、両宮神苑の特設花壇に奉献されます。

ですので、モチーフには龍と菊
リングピローにもなる金澤つまみ紗衣句ブーケも
ピンポン菊でデザインし制作すすめています。


志津さんは手先がとっても器用です。



手作りの招待状です。


こちらは、お名前札です。



ナンデ、コノカタチ?って思いますよね。
ワケがあるのです!
言いたいけど言えない。。。。。
ネタバレになってしまうので
今はナイショ( •ॢ◡-ॢ)-♡!


「食」を大事にされているお二人なので
会場に「農園」もつくっちゃいます。
そして、八松苑さんにも協力していただいて
「食」がらみの楽しいこと
あれこれ構想ネリネリしています。


入籍記念日を29日にされるお二人。
もしかしてだけど♫•*¨*•.¸¸♪✧
「肉の日だから?」と聞くと
「そうです^^」と(*^▽^*)。


健康的で可愛らしいお二人の「龍神祝言」
心をこめて創作させていただきます。

2014年9月8日 カテゴリー: オートクチュール和婚プロデュース | 2件のコメント »

2 Comments

  1. 志津 より:

    淳ねぇさん(^o^)/
    昨日もありがとうございました‼︎
    こも樽マヂ感激でした*\(^o^)/*
    『龍神祝言』ってオシャンティな名前も付けてもらえて感動です‼︎
    正直、私たちの共通点がビールしかないし大丈夫かな…って心配してたんですけど話を引き出してくれて感謝です‼︎
    伊勢神宮はもちろん感動しましたけど帰りに食べた松坂牛が信じられんくらい美味しくて…ってやっぱ肉ラブです♡

  2. 淳ねぇ より:

    志津さんへ
    指輪に「Love&Beer」の刻印したって話に大ウケでした!
    「食」へのなみなみならぬ想いが伝わってきます。
    私もBeer大好物です~♪

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早乙女姿も可憐なことです
2014年9月7日

深夜、1時過ぎて沿道の人はぐーんと減りました。



東新町の踊り流しです。

 

早乙女姿の小学生の女の子が先導しています。



あ、この女の子到着したばかりの時
見とれていた少女です。(二日前のblogでもかきました)

 



幔幕にも祭りの華やぎがあり
それでいて哀愁を感じる街です。

 



きれいに並んだぼんぼりの中を優雅に踊りながら歩む姿に見とれます。

 

この三味線の妙齢の女性、雰囲気あるのです。



女性の横顔にしばし見とれたました。
少女から大人の女性へと
女性には成長の度にまた違う「美しさ」があるということを感じます。

 



諏訪町のお家の玄関先で。

 

むこうからおわら節が聴こえてきます。



角を曲がると町流しの人に会いました。
「おわら節」に見送られながら帰路へ。

 

女性の愛らしさや美しさ、艶やかさが感じられる
幻想的な「風の盆」。
どこか懐かしい八尾の街
来年も、きっと行きます。

2014年9月7日 カテゴリー: 和ごころ文化, 和婚プランナーの日々つれづれ | コメントはまだありません »

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鏡町 西町 東新町
2014年9月6日

昨日に引き続き「風の盆」のお話です。
鏡町の舞台踊りは、早めにスタンバって30分くらい待ちました。



おたや階段にもびっちりの人。
鏡町の舞台踊りは、多くの人が踊りを満喫できる形状に
なっていてありがたいことです。

 



「世の中に立派なカメラ持っている人がこんなにもいるんだ」って驚きも。

 



手のしぐさが優しげでいいですね。

 



中学生がオレンジの浴衣で

 



高校生が雲の模様で素材も絹になるそうです。

 

かっては花街(かがい)だったこの鏡町から
舞台踊りの男女混合踊り始まったそうです。
大人のお祭には、ぼんぼりと坂がいっそうの風情です。

 

静かなお祭なのですが、男性と女性がからむと
「ふぉー」と歓声と拍手が起きます。



こういう瞬間、会場がもっともわきます。

 

やがて、11時 階段を登り西町へ。



「町流し」が正面から観られました。

 







見事な美しい整列です。
どんなにか練習をされたことでしょう。

 

暑くもなく寒くもなく過ごしやすい夜
ビールも美味しい(^O^☆♪。

 

諏訪町にて坂をのぼってゆく流しの方々にあいました。
胡弓って膝に乗せて弾くからS字のラインできて
男性も艶っぽいのでしょうか。
日本にだけある楽器だそうです。
中国の二胡と似てるのですが「似て非なるもの」なのです。

 

午前零時過ぎた東新町です。
町が少し静かになると用水の音が大きく聴こえます。
ほんの少し前まで、町には水車があったそうです。



この瞬間、ヒューヒュー拍手。

 

この町の少女だけが、赤いたすきがけの早乙女姿で踊ります。
明日写真のせます。

2014年9月6日 カテゴリー: 和ごころ文化, 和婚プランナーの日々つれづれ | コメントはまだありません »

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看板犬もいます八尾の風の盆
2014年9月5日

八尾の「風の盆」に行ってきました。
大変な人ヒトひとでした。



踊り終えたところの早乙女姿のお子さん達がいました。
真中のお嬢さん、12歳くらいでしょうか存在感があるのです。
踊っていなくても「華」を感じます。

 

諏訪町のなかほどで。
唄い手さんの声がすごくいい。



踊りは、横からちょっこっと見えるだけ。

 

この日、初めて踊り子さんを正面から観れた☆”
嬉しっ♫•*¨*•.¸¸♪✧



坂を下りてゆく踊り手さん達。
身動きできずで見送ります。

 

上新町で大きな輪踊りは浴衣召されたかたも多いです。



しなやかな動きがなんとも艶っぽいです。

 



おりこうな看板犬さん、いました。
ホントいい子です。

 



おわら煎餅よく売れたかな(*^▽^*)。

 



古い石段は、苔がはえていてすべりそうです。
「懐かしさ」感じるこの町がとても好きです。

 

人混みが苦手でお祭りに行くことありませんでした。
百万石まつりの日は小中学校お休み
(昔は、前田利家公が入城した6月14日が
百万石行列の日でした)だったので
中2の時にお友達と出かけた記憶あり、これ最後です。
花火も会場まで行って観ることはないのですが
去年、「風の盆」にすっかり魅せられ今年は深夜にむけて出かけました。


まだまだ、夜は長い。
明日に続きます。

2014年9月5日 カテゴリー: 和ごころ文化 | コメントはまだありません »

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綺麗な写真で驚きました。
2014年9月4日

とーさん&すみちゃんがHappy Reportに登場です。

http://www.kanazawa-syugen.jp/happy/index.php?id=261&cat=cat1



宇多須神社さんで、「手清めの儀」です。




ル・ミュゼ・ドゥ・アッシュ辻口博啓プロデュースの
オリジナルウエディングケーキも「高砂百合」モチーフの飴細工です。




金澤つまみ紗衣句の意匠おからげカメリアは、
お着物&かんざしとトータルでコーディネートしました。
カメリアは、花嫁様が歩く時は
大振袖の褄を持ち上げてとめておきます。
お食事会では、帯に飾りました。




町屋の二階では雰囲気ある写真も撮影。


とーさんからいただいたメールです。

とても綺麗な写真で驚きました。(略)
今回の高砂百合祝言披露宴の段取りやサポートとても助かり、感謝しています。
大変お世話になり、ありがとうございました。

ありがとうございます。
ほんと綺麗なお写真達です。
お二人さん、シャイにつき後ろ姿で御勘弁を。


生命力強い「高砂百合」のように
幸福がさらにさらに増えてゆくといいですね。

2014年9月4日 カテゴリー: オートクチュール和婚プロデュース | コメントはまだありません »

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海外組さんの日本分足に
2014年9月3日

サッカー日本代表の本田圭佑くんの
活躍も嬉しいことです。
今日は、金澤syugenの新郎新婦OB様の
海外組さん紹介しましょう。



シドニーで出逢われた隼さん&愛子さんは、
現在もオーストラリア在住です。




ダニエルさん&恵里ちゃんは、ご結婚後
お仕事の関係でアメリカにいらっしゃいました。




晃一さん&紗さんはシンガポールに転勤になられたそうです。




忠志さん&志歩理さんはアメリカに留学されていらっしゃいます。
先日、忠志さんからいただいたメッセージ
紹介させていただきます。

いつもFBでsyugenさんの記事を拝見させて頂いています。(略)
日本古来の伝統を大切にしながら、
しかし、一方で古さを感じさせない新しい結婚式の形を
ご提案され続けているSyugenさんの記事を、
とても興味深く読まさせて頂いています。
こちらに結婚式のアルバムを持って来ましたが、
友達の外国人(こちらでは現地の人ですが)に見せると、
みんなとても興味を持って見てくれます。
アメリカに来て解ったのですが、外国人の日本のイメージと言えば
まさにあの写真のような世界なのです。(略)
Syugenさんの記事は僕たち家族の「日本不足」が満たされる感じがしています。(略)

心温まる丁寧なメッセージありがとうございました。
「まさにあの写真のような世界」なのですね(@_@) 。
テレビで海外の観光客さんにインタビューすると
「おすもうさんがそこかしこにいると思っていた」
「ちょんまげのサムライスタイルで街を歩いている」
「子供たちは、着物に下駄で学校に通っている」と思っていたそうです。
そういう姿の二宮金次郎サマの像なら校庭にありましたっけ(^_^;) 。


海外組さん、「日本不足」を、金澤syugenのHPやBLOGで
補ってくださいますように☆”
ますますのご活躍祈っています。

2014年9月3日 カテゴリー: happiness☆卒業花婿花嫁様 | コメントはまだありません »

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前結び
2014年9月2日

浴衣に小袋帯、カジュアル気分でお食事へ。



ヘアも姉様結びのアレンジもセルフです。
小袋帯は、とっても簡単でいろいろに結べて楽しいのです。
前で結んでクルクルっと後ろに回します
(帯を前で結んだ我が身を見ると
「おすもうさんのまわしっぽいわー」と関取キブン)。

江戸初期には、帯は前後左右自由に結んでいたそうです。
時代劇とかで脇で斜めに縛ってあるの見たことあります。
だんだんに後結びが多くなってゆくのですが
ミスは後ろ結び、ミセスは前結びとのこと。
花魁さんが前で結んでいるのはそういうことでしょうか。
「一夜限りの妻」ですから。
現在のように、帯締めや帯あげを用いて
後ろ結びに統一されたのは明治以降からなのだそうです。

帯は、当初の着物を縛っておくだけの役割から
おしゃれにずいぶんと大きく進化したようです。

金茶寮さんでお庭を愛でながら離れにてお上品なお料理いただきました。
老舗料亭もランチなら「少しの背伸び」で叶います。



点心はまあ、可愛らしいこと、イカでコスモスの花ですって^^。
「実りの秋」感じられます。



いくらとうなぎの蒸し寿司です。



お抹茶と水羊羹で〆。



料理長さんが描いた(「書いた」ではなく「描いた」ですよね)
お品書きにはりんどうの絵です。
なんだか文字がとても楽しいですね。

文字から受ける印象って違いますよね、
例えば、いか
「烏賊」は、勇ましく泳いでいた感じ。
「イカ」は、ひょうひょうと海を漂っていた感じ。
「いか」は、穏やかに海で揺らいでいた感じ。

かな~♫•*¨*•.¸¸♪✧


和食にしても着物にしても文字にしても
日本人の美意識って凄いなぁとあらためて感心します。

2014年9月2日 カテゴリー: 和ごころ文化, めしませ着物 | コメントはまだありません »

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若草物語的なシーンもあった和婚式
2014年9月1日

康夫さん&文佳さん「青海波祝言」がHappy Reportに登場です。

http://www.kanazawa-syugen.jp/happy/index.php?id=260&cat=



和田屋さんでお支度され白山比咩神社さんへと
歩まれます。




金沢の伝統の「お水合わせの儀」をアレンジ。
この紫陽花は文佳さんのご実家のお庭で挿し木にされたそうです。




まるで「若草物語」のような美しき四姉妹さん
文佳さんから妹様達に金澤modern水引の
意匠かんざしを贈られました。




心温かいご親族に囲まれてにこやかなお二人でした。




ご披露宴のあと、お客様をお庭でお見送りされ
お写真も楽しまれました。
金澤つまみ紗衣句のかんざしは文佳さんのお好きなお色で
お衣装にあわせてオリジナルデザインした
世界にひとつだけのお品です。


お二人らしい穏やかな海のような暮らしが
続きますようにと祈っています。

2014年9月1日 カテゴリー: 白山比咩神社 挙式 | コメントはまだありません »

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