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丁寧で繊細なおもてなし
2014年7月23日

clubismの「街ネタセレクト」(P143)に
栄秀さん&日登美さんの
「二部式スタイルウェディング」の
取材記事が掲載されています。



花嫁のれんも古式ゆかしく
八松苑さん和会場にて
「つくし」と「苺」の水蝶で
伝統の「お水合わせの儀」のアレンジから
ご親族様との一部会「UNESCO祝言」開宴です。

栄秀さんの「気合い入れの儀」たすき掛けからの
「春爛漫の儀」は、加賀水引でオリジナルデザインの
チューリップこも樽で鏡開きです。



お客様お一人おひとりのもとに。

お仕事関係のお客様、お友達と過ごされる二部
「春土筆祝言」はセンテレオにて。
劇団四季の「美女と野獣」の曲で入場されると
会場からは拍手と歓声が。
曲の「歌詞(セリフ)」がお二人の個性に
ピッタリだったのです( •ॢ◡-ॢ)-♡。



「虹色の儀」は、お二人のお仕事柄を
表現したくて虹色の色鉛筆柄の羊羹を
オリジナルデザインしました。

栄秀さん&日登美さんの
ご両親とご兄弟は二部にもご参加。
愛想良しのファミリーがお客様を
おもてなしされていらっしゃいました。

栄秀さんの希望でミュージカル色を
なにかと盛り込みました。
洋装にお色直しされての入場は
新郎家「藤組」新婦家「松組」からなる
「松藤劇団」が華を添えてくださいました。
「ライオンキング」の「♪ナーンツィゴンニャー」での
入場はドッカンドッカンうけていました。



チューリップこも樽は、二部でも大活躍
アタリにのお友達にはミュージカルにちなんだ賞です。
こちらのお客様は「キャッツ賞」あたりました。
ニャンとノリの良いことでしょうか(*^▽^*)。

「喜んでもらいたい」
「笑顔にしたい」という想いが強いお二人。
二部式スタイルにすることで
お客様お一人おひとりに
丁寧で繊細なおもてなしが叶いました。
もちろん、お客様方には「新鮮なカタチ」
「すべての演出が素晴らしかった」と
大変喜んでいただけました。

Happy Reportでもご覧くださいますように☆”

「UNESCO祝言」

http://www.kanazawa-syugen.jp/happy/test.php?id=252&cat=cat4

「春土筆祝言」

http://www.kanazawa-syugen.jp/happy/index.php?id=253&cat=cat4

投稿者 rin5chan : 2014年7月23日 カテゴリー: 加賀の神社・能登の神社 挙式 | コメントはまだありません »

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